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痴漢編

Gスポットを指で押してきました

都内から実家のある田舎まで高速バスで帰りました。バスの運賃も3000円かからずに、2時間ぐらいで田舎まで着いちゃうんです。だから実家に帰るときは、けっこう利用するんです。私は新宿を夜の9時ぐらい発のバスに私は乗り込みました。

予約の時点で窓側の座席を取れたわりには、いつもよりは混んでいました。隣の座席の人は40歳過ぎの中年のおじさんでした。私はだいたいいつもこのバスの中では寝ちゃってます。今回もシートを後ろに倒して、出発とともにすでに寝る体勢は整いました。

あとはバスの揺れがだんだん眠気を誘ってきます。走り出して10分ぐらいしたでしょうか?ちょうどウトウトしかけたところで、何か私の膝のあたりを撫でられてる感触で薄目を開けて見たんです。するとビックリ!隣のおじさんが私の膝に手を伸ばして、何食わぬ顔をして撫でてたんです。

私はビックリしたんだけど、とっさに手を払ったり、文句言ったり出来ずに、ただただ体が硬直しちゃってそのまま寝た振りしちゃったんです。心の中では今すぐ文句言おうと思ったんだけど、自分を無理に納得させて、これ以上触ってきたら怒って文句言おうと自分に言い聞かせました。

でも、おじさんは何食わぬ顔をして、膝から徐々に太ももの方に手が上がってきたんです。手が太ももの方まで上がってきた瞬間、私はおじさんを睨みつけました。おじさんもそれに気が付いたようで、手の動きが止まったんです。

でも手は私の太ももに置いたままで、退けようとしません。と思ったら、すぐにまた手が動き出して太ももの内側を撫でてきたんです。その手はさっきよりもさらに内側に上の方へと侵入してきました。私はピタッと脚を閉じ、その手の侵入を妨げました。

それでもおじさんの手は太ももの内側を指先で軽く引っ掻くように撫でてくるんです。私は小声で、「やめて下さい!」その手を払いよけながら言いました。そしたらおじさんは私に寄りかかってきて、私の耳元で、「ネエちゃん、そんなこと言ったってアソコは正直だからなぁ~」なんて言うんです。

私は怒って、「あなた、頭がおかしいんじゃないの!」と言ってやりました。「ネエちゃん、そんなに怒っちゃってるけど、アソコの中はうっすら濡れてるのがオレにはわかるんだよ~」おじさんはニヤッとしながら言ってきました。

「ほんとあなたはおかしいです。運転手に言って警察に突き出しますよ!」「ほ~っ、ネエちゃんすごいね~。でもね、ネエちゃんのアソコは絶対濡れてるよ~」「濡れてるはずないじゃないですか!バカじゃないの!」「ネエちゃん、あんた感じやすいだろ~。脚触っただけでわかるんだよ~」「ハァ?そんなことどうでもいいから、とにかくすぐに手をどかして下さい!」このやり取りの間もおじさんは、ずっ~と私の太ももを触っていたんです。

恥かしいけど潮を吹いちゃいました

「ネエちゃん、ももの肌がさっきよりも暖かくなって、しっとりしてるぞ~。こういうときはアソコも確実に濡れてるんだよ~」「濡れてるはずないでしょ!ほんと頭おかしいんじゃないの!」「じゃあネエちゃん、確かめてみるかい?」「だから濡れてるはずないでしょ!何度言わせるの!」

「じゃあ、賭けるかい?オレは自信があるんだよぉ~」「そんな賭けするはずないでしょ!」「賭けられないってことは、やっぱりネエちゃん濡れてるんじゃないかぁ~」「濡れてません!」「じゃあ、賭けてみるかい?」「濡れてなかったら、あなたは私に対してどう責任とってくれるんですか?」

「ほんとに濡れてなかったら、オレはなんでもネエちゃんの言うこと聞くよ!」「じゃあ、警察み突き出すか、慰謝料もらいますよ!いいんですね?」「あぁ、ネエちゃんいいとも!その代り、オレが勝ったら到着まで好きにさせてもらうぞぉ」「わかりました」それにしても何でこんな賭けになっちゃったたのか・・・

ひょんなことから、理不尽な賭けに乗ってしまった私。仕方がないので、自分でスカートの中に手を入れてパンティーの上から自分で触ってみました。正直なんとなくしっとりしちゃってるけど、それは脚を閉じてれば仕方ないこと。濡れていません。

私はこの痴漢おじさんに、「やっぱり濡れてませんよ!」と勝ち誇ったように告げた。「ネエちゃん、そりゃ自分で触ったんじゃダメだよ~」と、今まで触っていた太ももから一気にアソコに向って手が伸びてきたんです。

「どれ、オレが触って確認しなきゃ」「ちょっと、やめて下さい!」「やっぱり濡れてるんだ~」「違います!!」「じゃあ、オレに触らせてもいいんじゃないの」「何で触らせなきゃならないんですか?!」「だって賭けたんだよ。別にほんとに濡れてなきゃ、ちょっとぐらい触らせてもいいんじゃないの」

「…わかりました!じゃあ、ちょっとだけですよ!」私はスカートをちょっと捲くって触らす決心をした。「じゃあ、お言葉に甘えて失礼!」痴漢おじさんはそう言うと、太ももの内側からスカートの中にゆっくり手を忍ばせてきた。

私はドキドキしながら、脚をちょっと開いておじさんの手を受け入れました。おじさんは手はゆっくりと太ももの内側を触りながら、私のパンティーの縁に辿り着きました。その手は意地悪くパンティーの縁に沿って、徐々にオマンコに近づいてきたんです。

くすぐったいような変な感じで、私は思わず、「早く触って確かめちゃって下さい!」と言ってしまいました。「ネエちゃん、そう焦るなよ!」おじさんは私を諌めるように言ってきました。私は仕方なく黙って、おじさんが確かめるまで我慢するしかないと思いました。

おじさんの指はとうとうアソコに触れてきました。それはちょうどクリトリスのあたりで、そこをゆっくり回してきたんです。おじさんの太い指がクリトリスにコリコリと擦れて、私は思わずビクッってしてしまったんです。

ダメ、イクッ、イクッ、イク~ッ

でも、この行為はどうみても確認のために触っているとういより、指による愛撫です。だから私は、「これって確認じゃないでしょう!?」と言って少しだけ身を引こうとしました。

「ネエちゃん、そうイライラするもんじゃないよ!あくまでも確認で触ってるんだから…」そう言って、おじさんはクリトリスを集中的に指で擦ってくるんです。それも下着の上からクリトリスの皮を捲るように下から擦り上げてくるんです。

とうとうおじさんの指があそこに触れてきました。「あぁ…」あそこの陰唇を拡げ、入口付近を太い指で弄るんです。「何だ、ネエちゃんかなり濡れてるじゃないか!ビチョビチョだぞ!」「…」私は正直言って、クリトリスを触られたときに濡れてるのが自分でもわかっていました。

そして、今ではあんなに強く閉じていた脚がおじさんの触りやすいように開いちゃってるんです。「じゃあ、もうすぐ静岡だけど、それまで約束通り好きなようにさせてもらうぞ!」もうダメでした。

私は体の力は抜けてしまい、火照ってて、おじさんの指の動きに敏感に反応しちゃうんです。「あぁ…あんっ…」もはやおじさんは私の体を好きなように弄り始めました。すると、おじさんは急かすように、私にパンティーを脱ぐように命令してきたので、素直に私は膝のところまでパンティーを下ろして、脚をかなり広げました。

おそらく私が窓側の座席でなかったら、他の乗客に見られてたかもしれません。おじさんは私を抱きかかえるように腕をまわしてきました。そして、指がゆっくりあそこに入ってきました。「あぁ~ん、んんっ」おじさんの指が奥のほうまで入ってくるのがわかるんです。

「はぁぁぁ~ん」もう私は自分からおじさんに身を委ねて、素直に感じていました。車内では高速を降りて、あと30分くらいで静岡駅に到着するアナウンスが流れました。おじさんはそのアナウンスを聞いたからなのかわかりませんが、とうとう私のあそこに指をさらに1本追加して、2本入れてきました。

2本の指でも私はかなりきつかったのに、おじさんの指は太かったので、あそこはいっぱいでした。「あぁ~ん、いやぁ」そしておじさんは、中でじゃんけんのチョキのように指を広げて回りの襞を刺激してくるんです。

「ここだろ!」とおじさんはGスポットを指で押してきました。「あぁぁ~ん、ダメッ…」そこからおじさんは猛烈に指の出し入れをしてきました。おそらく私がもうイキそうなのがわかったのでしょう。

気が付くと上着のボタンもいつの間にか外され、片方の乳房がブラジャーから露になってました。さっきまで私抱きかかえるように回していた片方の手も今はその乳房の乳首をコリコリ摘んでいました。さらにおじさんは指を鉤型にして、あそこに指を入れるたびにGスポットに当たるようにするんです。

その出し入れで、私はもう何回か軽くイッてました。もう私は体には芯がなくぐったりおじさんにもたれていました。「はぁ、はぁ、あぁ、あぁ」おじさんはさらに指の出し入れを早めました。「ダメ、ダメ、ダメ、お願い…ダメ、イクッ、イクッ、イク~ッ」その瞬間、生温かい愛液が滴り落ちるのを感じました。

潮です。私、恥かしいけど潮を吹いちゃいました。「ネエちゃん、すげぇ~な!」私は呼吸が乱れ、自分のアソコがヒクヒクしてるのがわかりました。そして、おじさんがゆっくり指抜くのがわかりました。そのとき、私は自分でも信じられない言葉を呟きました。「本物が欲しい…」