強姦編
高校1年の3月…その日は夜の9時すぎになってしまい最終電車の前で帰っていたんです。私の家は田舎で運転手だけの一両電車でしかも途中の駅はほとんど無人駅ですが小学校から通い慣れているせいか無人駅で降りても怖くありませんでした。
いつもどおり学校近くの駅から乗り込むと車両にはおばぁちゃんと男の人3人だけで私は離れた4人掛けのシートに座ってメールを覗いていたんです。電車が動き出すと男の人3人がこちらに歩いてきました。
そして、誰もいないのに私が座っているボックスに来て「1人?どこまで帰るの?」とか聞いてきました。私は自分の駅名を言ったまま無視するように携帯を見ていると男たちは私のボックスに座りいきなり横に座った男が私の膝に手を置きいて…ゆっくりと太ももを触り始めました。
わたしは、制服のスカートをまくられないように押さえて、小さな声で「やめてください!!」と怒ったんです。でも、ニヤニヤ笑うだけで止める気配がありません…
私は怖くなって席を立とうとするといきなり斜め前に座っていた男が「いいから!仲良くしようぜ!」と立ち上がれないように肩を押さえ片方の手にはナイフを握っていたんです。
他人から初めて突きつけられるナイフに声を出すこともできずブルブル震えながら顔を上下に振ったのが合図みたいになって正面に座った男が脚の間に割り込むように膝を入れられました。
驚いた私は「イャッ!ヤメテ!!」と小声で言いましたが男は止めるどころか私が脚を閉じられない状態で横の男が脚を引っ張る格好でお尻付近まで席から押し出されるといきなりスカートの中に手を入れ一気にハーパンと下着を引き裂くように脱がされました!
脚を男に持ち上げた格好でスカートは腰まで捲られ下着を脱がされ私は恥ずかしい部分を見られまいとスカートを直そうとしてスカートを押さえると斜め前の男が制服のシャツの上から私の胸を揉んできたんです。「イヤッ!」慌てて胸を押さえると、またスカートが捲られ手を入れられていました。
そうしているうちに正面の男に私の制服のボタンを外されブラのホックまで脱がされ信じられないことに電車の中で上半身脱がされた状態にさせられたんです。胸を露出させられ男は私の手を掴んでいきなり胸を揉んできました。
電車の中で信じられない行為でもうなにがなんだかわからず抵抗もできません。私は怖くてスカートを押さえジッと俯いているだけで3人に悪戯され恐怖心だけでした。やがて駅に着くと制服のボタンを留めないままコートを羽織らされ男たちに囲まれながら降ろそうとするんです。
もちろん抵抗しましたが「騒いだらその可愛い顔切り裂いて逃げるからな!」と見えないようにナイフを顔付近にチラつかせさらに運転手さんに不審に思われないように「久しぶりじゃん~」「俺の家に寄って帰れよ!」とか意識して大声で親しそうに話しかけながら降ろされたんです。
この駅も無人駅で近くに民家とかなく電車が動き出すと駅の蛍光灯だけの明かりしかありません。男たちは私を駅のベンチの座らせると信じられないことにコートやボタンが留まっていない制服や押さえていたスカートまで脱がされ靴下だけの全裸にされたんです。
恐怖と寒さにガタガタ震えている私の前に立っていきなりズボンのチャックを下ろし中からモノを取り出して私の顔の前に出すと「咥えろよ!」といって無理やり私の口に押しつけるんです!
経験がなかった私は必死になって逃げまくりましたが男たちに髪や腕を押さえられているのでベンチから逃げることはできずとうとう私の頭を抱え男のモノを私の口に出し入れしました。
「噛むなよ!」「ボコボコになりたくないよな?」息苦しく吐き気もしましたが容赦なく私の口で出し入れしました。男のモノが次第に大きくなっていきやがて口から離れると男は私の足を抱え私のあそこにペニスをあてがうと一気に私の中に挿入してきました。
「いやぁぁ~それだけはやめて!!」「お願いだからぁぁ」という叫び声も横にいた男に口をふさがれた瞬間…強烈な痛みがあったんです!!もうナイフの恐怖や恥ずかしさを忘れ泣き叫びましたが男は容赦なくベンチの上に押し潰す格好で激しく出し入れしました。
私は「痛い!痛いってばぁぁ」「もうやめて!!やめてください。」と叫びましたが男たちは笑っているだけでした。私は両足を抱えられて、何度も激しく突かれました。当然、他の男には上半身を乱暴に揉まれているとだんだん動きが早くなりそしてついに私の中にあれを中出しされてしましました。
この現実が信じられず夢なんだ‥。と呆然としているとすぐにほかの男たちも次々に私を犯したんです。乱暴に突かれ息苦しさで「ああっ」「うっ!」「あうっ!!」という声になっていると男が「このガキ、感じ始めたぜ!」「もっと気持ち良くしてやろうぜ!…」と私を起こすと背後から犯されたり男の上に乗せられ何度も犯されたんです。
やがて最終電車が来る時間になると恥ずかしい写メを撮られた私はもう泣くだけで服を着せられると同じように男たちに囲まれたまま電車に乗せられました。
やがて次の駅に着きそうになると耳元でもう一度脅され男たちは逃げるように降りていくと私は泣きながら制服をきちんと着ましたが制服にあちこちに男の精液が付着していたのを泣きながら拭いていました