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セクハラ編

おちんちんで口の中がいっぱいになって

29歳です。数年前まで女優を目指していました。少し前に、某大手声優事務所社長のセクハラ問題がありましたが、私も似たようなというかそれ以上の体験があります。まだ事務所の養成所でレッスンを受けながら、チャンスがあればマネージャーから声をかけてもらえる可能性がある程度のレベルでした。

ラジオのCMやイベントの司会や影ナレなどのお仕事はいただいた事はありましたが、アニメや洋画といったメディアでのお仕事は経験したことありませんでした。そんなある日、マネージャーから「新番組のレギュラー(毎週端役で出演)のチャンスがあるから、事務所に来てくれ」と連絡をもらいました。

私は嬉しくて嬉しくて、大喜びで事務所に向かったのですが、まさかこんなことになるとは思ってもみませんでした。事務所に行くとマネージャー(40代前半男)に面接用の小さな会議室(オフィスと別フロア)に通されました。

そこで番組の説明や今回レギュラー出演を推薦した経緯などを説明され、はじめは仕事の話をしていたのですが、だんだんと「君、かわいいよね」とか「胸大きいよね、何カップ?」とか、セクハラ発言まで飛び出す始末。

私が困っていると、「こういう受け答えもできないと、この業界渡っていけない」「ディレクターのセクハラはこんなもんじゃないぞ?」といい、胸を触ってきました。私が抵抗しようとすると「そんなことじゃ今回の話はなかったことにするしかないな」と言われ、さらにしつこく胸を触ってきました。

私は身を固くして、なんとか「やめてください…」と言うと、「女の子はみんな通る道なんだよ、君も女ならこれくらいは覚悟しないとね」と言われました。

そんな噂は耳にした事はありましたが、まさか自分の身にふりかかるなんて思ってもみなくて、でもマネージャーには逆らえなくて、ずっと「やめてください」を繰り返していました。

するとマネージャーは「まったく、それじゃ先輩たちのようにはなれないよ。MさんもAさんも、君の先輩たちは皆 僕に抱かれてきたんだ。君も売れたかったら僕の言う事を聞きなさい。」と、事務所の先輩やかつてうちに所属していた先輩の実名をだしてきて、私は完全に抵抗できなくなってしまい、マネージャーの言う事を聞かなきゃいけないような気になってしまいました。

あたたかい液体が注ぎ込まれて

抵抗できなくなった私は、マネージャーに好き勝手に身体を触られました。はじめは服の上から胸を揉んでいるだけだったのに、そのうち服の中に入ってきてブラジャー越しに、そしてついにはブラを捲り上げられ直に胸を触られました。

乳首をつままれビクっとなる私に、マネージャーはさも嬉しそうに「感じるのかい?」と耳元で囁いてきます。太ももにも手が伸び、パンツの中に手も入れられ、アソコも直に触られました。私は悔しいやら怖いやら気持ち悪いやらで、目から涙が溢れました。

でもマネージャーはお構いなしな感じで、私を攻め続けました。そのうち服も脱がされ、下着も全部脱がされました。先輩もこんな風にされたんだ…などと考えていると、マネージャーも服を脱ぎ始めました。

マネージャーは全部服を脱ぐと、私を床に座らせ、大きくなったおちんちんを私の顔の前に持ってきてフェラするように言ってきました。

私は首を横に振って「いやです、できません。」と言ったのですが、やはり最後まで抵抗しきれず、口の中に無理矢理おちんちんを入れられると、仕方なくそれをしゃぶりました。フェラをしている間も、マネージャーの手は私の胸を揉み続けていました。

先走り汁で口の中を汚され、なるべく飲み込まないようにしたいのに、おちんちんで口の中がいっぱいになっていて、なかなか吐き出せず、少し飲んでしまいました。やっとフェラから開放されたと思っていたら、そのまま床に仰向けに寝かされ、マネージャーが上から覆いかぶさってきました。

そして私の脚の間に自分の腰を割り込ませ、おちんちんを私のアソコに当ててきました。入れられると思い、それだけはいやだとお願いしましたが、「大丈夫だよ、気持ち良くしてあげるから」とか言って強引におちんちんを入れてきました。

おちんちんを全部入れられて、逆に頭が冷静になったのか、ゴムを着けてもらえてない事に気づきました。でも「ゴムをつけてください」というと、セックスする事を許してしまう気がして、何も言わずに耐えました。

私の中に入ってきてからも、マネージャーは「気持ちいいだろ?」とか「そんなに締め付けて、僕のが気に入ったのか?」とか色々で耳元で囁いてきます。

途中からはもうそんな言葉もほとんど聞こえなくなってきて、「早く終わらないかな」とか「なんでこんな事になってるんだろ」とぼーっと思っていました。なのに、あの時のマネージャーの息遣いや、お互いの腰のぶつかり合う音とかは、今でも鮮明に耳に焼き付いています。

強引におちんちんを入れてきました

どのくらい触られたでしょうか?私にはとても長い時間だったように感じます。ぼーっとしていた私の意識が、マネージャーの「そろそろイくよ!」の一言で現実に戻ってきました。ゴムを着けてもらえてない事が頭をよぎり、咄嗟にマネージャーの身体を押し退けようとしました。

でも彼の身体は私に重く圧し掛かってきていて、しかも両手で私の肩を掴み抱きつかれていたので、全然離れようとしませんでした。でも中で出して、万が一私が妊娠してたとしても、マネージャー自信も色々困るだろうと、中出しはされないんじゃないかという思いもありました。

そしてマネージャーの「うっ!」の一声と共に彼の射精が始まりました。私の中でです。お腹の中に、あたたかい液体が注ぎ込まれているのがわかりました。その時の感触も、今でも鮮明に覚えています。

とりあえず妊娠はしませんでしたし、実際レギュラーのお仕事も正式に決定し、2クール(約半年)の間、レギュラーとして出させていただく事はできたものの、実力的にもそこから伸びることなく、引退しました。

私のいた事務所は事件のあった某声優事務所のような大手ではなく、事務所自体の知名度も低い小さな事務所でしたが、小さな事務所だからこういう事があったのでしょうか?どこもそうだとは思いませんが、少なくとも実際にこういうことがある場合もあります。